お相手を求めている方に・・・

Category : Ball-Boy CUP R270
マミヤーズと審判

ボールボーイカップの募集を開始して1週間。
現時点で17チームからのエントリーがありました。

これは昨年の今頃と同じくらいのペースですが、
すでに新規の申し込みが4チームあるのがうれしいところ。

今年もまた「新たな出逢い」が・・・
これです。

確実にお相手します
まずはメル友から・・・
ヤラセなし、サクラなし。
初心者でも安心。
まじめな出逢い。
セキュリティは万全です。
あなたの秘密は守ります
三十路を過ぎたお相手がたくさん。

あれ? 

※写真はイメージです、ってなんのイメージだ?
                 
    

鳩ヶ谷市営グランド改め、前田西野球場

Category : グランド情報
前田西

久しぶりのグランド情報です。

グランド情報はボールボーイネットの要ですから、
メンテナンスをさぼっているわけではないんですよ。

時々は更新してますけど、お知らせするまでもないかと。
けっこう謙虚なんです。

とはいえ、鳩ヶ谷市が川口市と一緒になったのが昨年の10月ですから、
「さぼっていただろう」とのお叱りをいただいても仕方ないですね。

アハハ、さぼってました。
たかが鳩ヶ谷ですから・・・なんてこと言っちゃいけません、立派な町です

鳩ヶ谷市営は懐かしい思い出のグランドです。
写真をご覧下さい。
映っているのは昔のチームメイト。
今やどこへ行ってしまったやら、全員が行くえ不明。
「一期一会を大切に」と写真がボクに訴えかけています。

鳩ヶ谷市営グランドの新しい名称は「前田西野球場」。
一度聞いたくらいではすぐに忘れてしましそうな、ステキな名前です。
「鳩」の一文字ぐらいは残して欲しかったな〜。

そういえばボクの妻も、
結婚してありきたりの苗字になったことを憤っていましたっけ。

しょ〜がないじゃんよ〜
                 
    

2012年の募集を開始しました

Category : Ball-Boy CUP R270
ミッちゃん

ボールボーイカップR270の募集を開始しました。

募集要項のサイトを公開しましたので、ご確認ください。

本年も40チームほどで運営できればと思っています。
少なすぎず、多すぎず、というのが理想ですが、さて・・・

2012年のイメージ・キャラクターには「ミッちゃん」を起用しました。
まさに絵柄のイメージのごとく、
「楽しくやろうぜぃ」
というコンセプト。

20歳代っぽいので、
「R270の選手としてはいかがなものか」
という意見もあるでしょうが、ご容赦ください。

ボクを含めどなたにも、かつてはこんな時代があったわけで、
いつの間にか三十路を過ぎて、いまや五十路さえ見え隠れ。

分別臭くなってきてしまった昨今の己の姿を自戒する意味で、
まさにチャラ男の起用です。

苦々しく思ってしまったら、それはあなたの精神的な歳のせいかも。

どんな逆境でも、明るく、そしてキザに。
2012年のボールボーイネットは心のラテン化計画を押し進めます。

ぜひ、一緒にあそびましょう。
                 
    

謹賀新年 -2012-

Category : I ♥ BaseBall
2012HappyNewYear

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。
                 
    

横浜中華街で祝勝会

Category : Ball-Boy CUP R270
去る12月18日(日曜)。
2011年ボールボーイカップR270の優勝チームEXPERTSの祝勝会が、
横浜中華街で開催されました。

EXPERTS-CT1

まずは、関帝廟で、『三国志』のヒーロー関羽に優勝報告。

関羽はお金の神様として崇められていますが、
『三国志』の世界では、ひとりで万の敵と戦った武勇の人物です。

優勝報告をしつつ、来年の連覇を目指し、
チームのパワーアップを願掛けしたEXPERTSの面々、というカットです。

EXPERTS-CT2

横浜中華街の老舗「広東飯店」での食事。
これが、R270の優勝賞品です。

店の予約掲示板にチーム名があることを確認。
ケニーの言ってることがウソじゃないとわかり、ひと安心のカットです。

EXPERTS-CT3

当日は、港町の芸者衆やコンパニオンなどが勢揃い、っていうのはウソで、
優勝メンバーたちが、円卓を囲み、
食べて飲んでのひと時を過ごしました。

これは乾杯のシーン。
その後、乱れに乱れ大暴れ、っていうのもウソです。

EXPERTS-CT4

・・・ということで、EXPERTSから当日の写真を送っていただきました。

しかし、うらやましい〜というか、口惜しい〜というか。
「来年はここで写真撮りたい」と、主催者の身でありながら、誓うのであります。

優勝チームEXPERTS、並びに優勝を取り逃がしたチームの皆様方へ
この一曲をプレゼント。

                 
    

2011年  〜 劇的な幕切れ 〜

Category : Ball-Boy CUP R270
2011決勝イメージ

優勝しました。
北地区のEXPERTSです。

昨年の3位から、ついに王者を奪取ということですね。
シーズンを通して安定した力を発揮し、見事、2011年のチャンピオンです。

EXPERTSのゲームは幾度となく目にし、
ボク自身が実際に戦ったこともあるので、力量のほどはわかっていました。

かなりやるだろうとは予測していましたが、
やはり、ここまで来るのは並大抵のことではありませんから、
よ〜頑張ったな〜と思うわけです、偉そうですが。

準優勝はS・Dodgers
今年、初参加のチームです。

Round1が好成績で、どんなチームだろうと、
準々決勝のThreeTeaCorns戦を観に行ったのですが、
「ほ〜!」「ふ〜ん!」
全体的にバランスがいいな〜という印象でした。
なによりもゲームを楽しんでいる様子がベンチにあって、
なんか雰囲気が大人っぽくて好感が持てるな〜と、偉そうですが。



さて、その両チームの決勝戦。

EXPERTS佐藤投手とS・Dodgers篠宮投手の投げ合い。
それはそれは見事なものでした。

「息詰まるような投手戦」というありきたりな形容も、
いやホント、そうとしか言いようがないほど緊張感にあふれていました。
両チーム、互いにチャンスは作るのです。
しかし、それを凌ぎ切って・・・

ビックリですよ。

7回終了時点で、延長戦とその後のサドンデスについて
審判と相談してたんです。
とても決着が付くような雰囲気ではありませんでした。

それが・・・

2011決勝スコア

8回裏、1死2塁からレフト線に打球が飛び、
それをダイレクトでバックホーム。

なんという強肩だろうと目を見張ったのですが、
EXPERTSの走者、これがまた快足でした。

ホーム上のクロスプレーはまさに一瞬の風のごとく。
走者の足が差し出すミットの下をかいくぐり・・・

劇的な幕切れでした。

2011決勝点歓喜

ということで、2011年のボールボーイカップは終了。

1年間のおつきあい、ありがとうございました。
                 
    

2011年Championship 決勝戦、先発投手

Category : Ball-Boy CUP R270
EXPERTS2011
S・Dodgers2011
                 
    

エキシビション・ゲーム

Category : Ball-Boy CUP R270
なにはともあれ、いい天気。

多少のゴタゴタもなんのその。

決勝戦に先がけてのエキジビションゲームの開始です。
「グランバース対ブラザーフッドクラブ」

エキジビションとはいえ、
グランバースにしてみれば40チーム中3位の意地があり、
ナイスミドルのブラザーフッドクラブは
胸を借りつつも、一泡吹かせようという思いがあって、
ことのほか、熱戦になりました。

で、実は、グランバースに助っ人参加したんです、あたくしめ。
こうなると、もう何でも屋ですね。
打てず、走れずで、まったく機能はしなかったのですが、
「一緒にプレーができて楽しかった」と言っていただき、ま、いいかと。

ということで、結果は・・・

2011エキジビション結果

やはり、気を抜かずの真剣勝負は面白いですね。

グランバースは面目が保てたし、
ブラザーフッドクラブはかなり高度な試合運びをしていたし、
結果的に落としどころとしては、出来過ぎじゃないかしら、
と勝手に思っています。

試合終了後、ブラザーフッドクラブの選手にご協力をいただき、
2011年度<第3位>の表彰をさせていただきました。

みなさな、本日はお疲れさまでした。

2011グランバース集合
                 
    

雨で流れた決勝戦がいよいよ

Category : Ball-Boy CUP R270
今週末の天気は良さそうですね。
精神衛生上、きわめてグッドです。

面数が31面に変わりましたのでお知らせします。

ちなみに3位決定戦は、赤羽シャークスの辞退により、
グランバースの3位が確定しました。

当日は、エキジビションゲームとして、
「グランバース対ブラザーフッドクラブ」を実施します。
                 
    

Have You Ever Seen The Rain ?

Category : Ball-Boy CUP R270


本日はこんな天気なわけで、順延です、明日の決勝戦。
仕方ないですね。
草野球「泣く子と雨天には勝てない」と言いますから。

ということで、1曲プレゼント。
日本題は「キミは雨を見たかい」。

古い曲なのですが、今聞いてもいい感じ。
高校生の頃、よく唄ったものです

CCR(Creedence Clearwater Revival )
クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル
                 
    

Nice Middle Tournament(決勝戦)

Category : Ball-Boy CUP R270
2011NM決勝の集合

選手がヘトヘトになるほどの接戦は、
観ている側にとってはたまらなく面白い、わけですね。

「PHR 対 ブラザーフッドクラブ」

PHR千々和、ブラザーフッドクラブ松中、実力派の両ベテラン投手の投げ合いは
「これって、イジメ?」
と思えるほどの壮絶な打撃戦に。

徹底的な右狙いで、確実に加点するPHR。
追いかけても追いかけても・・・ のブラザーフッドクラブ。

しかしね〜、追いつくとは思いませんでしたよ。
追いつかれるとも思わないよね〜。
グランドにいた全員が
「まさか〜」

2011NMスコア

で、最後は力つき果て・・・

7回裏、1死満塁で、1塁前へボテボテのゴロ。
捕ってホームへ投げればフォースアウト・・・

ねっ!
それだけのことなんですよ。

ところがこれがR270、オーバー30の大会の宿命でしょうね。

突っ込んでくる3塁走者、ホームに投げる1塁手。
間一髪。

最後は余力の差で決着が付いた感じですね。

いやはや、どうもお疲れさまでした。

PHR決勝点
                 
    

LADY PLAYERS in YesWeCan Tournament

Category : Ball-Boy CUP R270
武蔵台lady
SLASHlady

女性選手をクローズアップすると、「逆差別」とか言われてしまいそうですが、
やはり、うれしいことはうれしいこととして、ご紹介します。

両チームに所属していた女性選手です。
ホント、これぞYesWeCan Tournamentだな〜って感じがして
すごくうれしかった、わけです。
タエ
                 
    

YesWeCan Tournament Final(決勝戦)

Category : Ball-Boy CUP R270
ywc武蔵台ノック

いや〜、ひさしぶりですね。
晴れ上がった空と、ポカポカ陽気のグランド。

うれしいじゃ、ありませんか?
こんなの絶好のコンディションで決勝戦の当日が迎えられるなんて。
天候不順の苦難に、耐え偲んできた甲斐があったというものです。

YesWeCanはRound1での下位12チームによるトーナメントです。
「な〜んだ」と思ってしまう一般読者の方もいるでしょう。

でもね、これが面白いんです。

草野球の楽しみ方って、レベルがどうのこうのじゃないんですね。
醍醐味はドラマ性にあるとつくづく思いました。

「SLASH 対 武蔵台ボンバーズ」

初めて見ましたよ、ボクの長〜い草野球人生で。

2011YWCスコア

フェンス越えのサヨナラ・ホームラン。

劇的な幕切れでした〜。

サヨナラホームラン
                 
    

YesWeCanとNiceMiddleの決勝

Category : Ball-Boy CUP R270
唐桶

いはやは、とうとう1年の締めくくりに近づいてましりました。
いろんなことのあった、激動の年でしたよね。

お元気ですか?
めっきり寒くなってきましたが、風邪などお召しになってないですか?

おかげさまで、ホントウに、皆様方のご協力のおかげで、
明日、決勝戦を迎えることになりました。

Nice Middle Tournamentで、ブラザーフッドクラブ対PHR。
Yes We Can Tournamentで、武蔵台ボンバース対SLASH。

楽しみです。

表彰状、賞品の準備も整えました。

サンケイスポーツセンター10面です。

良かったら見に来てください。
コーヒーを入れて待ってま〜す
                 
    

ネットジャンケン

Category : Ball-Boy CUP R270
ネットジャンケン

ボールボーイカップR270では、雨天などで試合消化ができず、
勝敗がつかなかった場合、ネットジャンケンを実施しています。

両チームから7回分のジャンケン(延長分の予備2回)を以下のように送付してもらい、
  1.パー、2.グー、3.パー、4.チョキ、5.パー・・・・
勝敗を決しています。

ネットジャンケンのいいところは、
分かりやすくシンプルに決着がつけられ、勝敗を「運」と割り切ることができ、
互いに禍根を残さないということですね。

粋な大人の遊び心が活かされるわけです。
野球拳と同じですよね、先輩

肝心の試合ができないのですから、実施自体は残念なことなのですが、
付け合わせをしている運営サイドとしては、意外とこれが面白いんですよ。
監督(チーム管理者)の狙い(性格)が読みとれて・・・
さらにそれがけっこう接戦になっちゃって・・・

で、このネットジャンケンをですね、
決勝戦の<先攻・後攻><ベンチ決め>にも利用しています。

●勝ちチーム:1塁側ベンチ、後攻
●負けチーム:3塁側ベンチ、先攻

NiceMiddleトーナメントでいきなりの接戦が勃発です。
笑ってしまいました
                 
    

決勝戦が迫ってます

Category : Ball-Boy CUP R270
S・Dodgers背中

今日のような、のどかでさわやかな日が1日ずれてくれていたら・・・
本当に気をもませる天候が続いています。

準決勝にあたる試合が雨で中止になり、
ナイスミドルはやむをえず、不戦勝・敗で決着。

ようやく日程が組めた、チャンピオンシップでは1試合がかろうじて実現し、
1試合は雨で流れ、再度、スケジュール調整に・・・

いやはや、です。

ま、ぼやいても仕方ありませんね。
「時の運」「運命のいたずら」と笑い飛ばして前へ進みましょう。

さて、各トーナメントの決勝進出チームがほぼ手揃ってきました。
実力は拮抗。
面白い試合になりそうで、ワクワクしています
                 
    

2011年のべスト4

Category : Ball-Boy CUP R270
best4
                 
    

雨があがって良かった〜

Category : Ball-Boy CUP R270
砧公園で準決勝
一週間ぐらい前から天候が気になっていたんですよ。

なもんで「捕らぬ狸の・・・」の逆ですね。
保険をかけなきゃってんで、
この先の予定を各チームに確認し、スケジュール調整してたのですが、
いや〜、試合ができて本当によかったです。

ボクはこの日のために出張を2日も延ばしたんですよ。

というのは、もしベスト4にS・Dodgersが勝ち残ったら、
ホームページに載せる写真がなかったので、なんとしても撮りたかった。

ホームページのカッコがつかない。
これです。

また、「武蔵台ボンバーズ対JOKERS」の試合が流れたら、
YesWeCanトーナメントのWestern Divisionは、
1試合もしないで決勝戦に進出という異例の事態に落ち入るところでした。
危なかった〜。

砧公園で、「S・Dodgers対T.T.CORNS」戦を拝見しました。

このあたりの試合になると、本当に投手がいいですね。
さすがにR270なので、快速球がバンバンというわけではないですが、
とにかくコントロールがいい、組み立てがうまい、ですね。

ベスト4の各チーム。
味のある投手が揃いました。
面白いです。
楽しみになってきました。
                 
    

優勝商品の目録

Category : Ball-Boy CUP R270
中華街目録

ボールボーイカップの優勝商品は、
毎年、横浜中華街へのご招待です。

「トロフィーや盾」ってのが定番でしょうが、
大の大人がそんなものもらってうれしいかな〜という、素朴な疑問。

野球道具もありですが、全員に行き渡るものがあるかというと予算的に微妙で、
メダルやバッチなどは、子供の運動会じゃあるまいし、ね〜。

自分だったら、なにが欲しいか・・・  別に欲しいものって、ないな〜。
優勝したことが喜びで、その事実をかみしめるのがうれしいんですよね。

ということで、中華街にしました。
ま〜、フレンチでも、イタリアンでも、山田うどんでもいいのですが、
時は12月。
納会としてご利用いただれば、これは有効じゃないかと。
紹興酒で乾杯。
これです。

横浜。
ちょっと遠いですが、その遠さこそが思い出に・・・
「広東飯店」は準備OKです。

ちなみに、これは、
中華街マップ
2011年版横浜中華街の公式マップです。

なんだか商品目録と似ているでしょ。
完全なパクリですね。

アハハ、いいんです。
自分で作ったものを自分でパクっているので・・・
                 
    

決勝の会場はサンケイスポーツセンター

Category : Ball-Boy CUP R270
サンケイスポーツセンター全体

有楽町にあるサンケイスポーツセンターの事務所。

挨拶を兼ね、決勝戦のグランドを予約してきました。

今年利用する面は水はけのよい、なかなかにいいグランドで、
外野が土手の手前にあるので「1面球場のよう」だそうです。

社長にお昼ご飯(かつカレー)をごちそうになりつつ、
しばし河川敷グランド談義。

河川敷のグランドに対して、ボクは文句ばっかり言ってきましたが、
なかなかに、法律というか国の条例が厳しくて、
思うような設備が整えられないそうで、聞けば、納得、で、憤慨。

水道の設置もダメ、土手の草刈りもダメ、
高いバックネットの設置も、屋根付きベンチも・・・

なんと規制の多いことか。

河川敷グランドがスポーツ施設として認識されていないことが、
よ〜くわかりました。

でも、ま〜、サンケイスポーツセンターは、
それなりに努力されているようで、
雨のたびに土を入れ、費用対効果は別として、
河川敷にしてはけっこう整っています。

決勝の会場はクラブハウスの近くです。
食事ができます、シャワーもあります。

「ぜひお立ち寄りください」
と、軽くヨイショしておきます
                 
    
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