ナイス・ミドルの勝者はcavaliers!

Category : R270 Topics
2016nm挨拶

午後から雨が降るのではと心配しましたが、取り越し苦労でした。
無事に試合ができたうえ、寒さもちょっと緩んで、本当にラッキー。


まじめに生きてきてよかった〜と、天に感謝しながら・・・

「cavaliers(南) 対 チャンプス(北)」


2016nmcava打者


2回裏にcavaliersの集中攻撃がありました。

クリーンヒットが立て続けに・・・で、それがなかなか止まらない。

cavaliersの試合は何度も見てきましたが、びっくりです。
こんなに強力な打線でしたっけ。
ボクの知っているcavaliersではないぞ、今日は。

まさかこの大一番で、こんな大爆発をするなんて。


はてさて、チャンプス。

微妙なところに落ちたアンラッキーな打球。
これがチャンプスにとっては痛かった。

2016nmチャンプス打者

いい加減にしてくれよとボヤくも、あれよあれよで8失点。

序盤からキツイ点差になってしまいました。
もう笑うしかありませんね。

で、そのとおり。
打たれても笑顔、負けてもさわやか。

胸を打たれました。
草野球チームの鏡ですね。

2016nmレオナ

圧倒的なアドバンテージを得て、cavaliersは終始のびのびとプレー。
終わってみれば・・・

チ 0000000 0
c 080077☓ 22


藤巻投手の、容赦のない好投も光ってましたね。

「今年のベストピッチ」と、本人が言うくらいですから、チャンプスにとっては泣き面にフジマキ。
完全にイジメでした。

2016nm投手

ということで、ナイスミドルの決勝戦、気持ちよく観戦させていただきました。

草野球コメントではおなじみの、このフレーズを両チームに贈ります。

「今日はどちらが勝ってもおかしくない試合でしたね」

ホントか?!

2016nm胴上げ

2016年はやはりCUBSでした

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2016YWCカブス挨拶


大宮健保9面。

決勝にご登場の2チームは、R270の老舗。
何度か対戦している間柄です。

「CUBS(南) 対 グランバーズ(北)」

和気あいあいで・・・

結果は「R270」の規定に基づき「不戦勝・敗」。
CUBSの勝利とさせていただきました。

「R270」ファースト。
これです。

もう移民を受け入れたくなりますね。


ということで、YesWeCanトーナメントのFINALはエキシビションゲームとなりました。

エキシビションとはいえ、真剣に戦いましたよ、もちろん。

で、試合結果。
これはもう、秘密です、CUBSの名誉のために。


しかし、2016年はメジャーといい、ボールボーイカップといい、
CUBSの当たり年でしたね〜。


2016YWCカブス集合

きっと最後のYes We Can !

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2016ywc決勝イメージ


Yes We Can !

なんと胸に響くフレーズでしょう。

このフレーズがあったからこそ、
ボールボーイカップR270のスタートが切れたと言っても過言ではありません。
2009年のことです。

これにひっかけたのが、Yes We Canトーナメント。

時代はめぐりました。
言うまでもなく、このキーワードを発した大統領がその任期を終えようとしています。


Yes We CanトーナメントのFINAL。
組み合わせが決まりました。

「CUBS(南) 対 グランバーズ(北)」

両チームともR270の開始当時から参加いただいています。

「すっかり変わってしまったわね」
「いやそんなことはないよ、あの頃のままさ」

このトーナメントのLASTを飾るにふさわしい、素敵なチーム同士の対戦です。


Nice Middleの仁義なき決勝戦

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2016NM-finalimage


組み合わせが決まりました。

「cavaliers(南) 対 チャンプス(北)」


cavaliersは千葉県西部を中心に活動するチームですが、2016年は南地区からエントリーしました。

これは、エリア分けのチーム数調整で、ご協力いただいたものです。

予選トーナメントからすべて遠征試合。
大変です。
ご面倒をおかけしました。

監督は快く「いいよ!」とクリックしてくれても、チーム全員がクリックするかどうか。
メンバーの方々には恐縮しながら感謝しています。

そういう経緯を経て、ついに決勝戦へ進出。
これを喜ばないわけにはいきません。

ついつい贔屓目で見てしまいます。
決勝戦でcavaliersの旗を振ってしまいそうな自分が怖いです。


チャンプスには2年ぶりにエントリーしていただきました。

監督が大阪に転勤されチームは荒波にもまれてましたが、ようやく昨年末におつとめ完了。
久方ぶりに関東に戻られ、メンバーを取りまとめての復帰です。

ありがたいことです。
この復帰に感謝しないなら、「死んでもらいます」と言われても仕方なし。
黙ってクビを差し出します。

男として、チャンプスを応援しないなんてことができるでしょうか。
「恥ずかしいことしなさんなよ、あんた」って言われます。


ともかく、「人生で大事なものはたったひとつ。心です」

義理と人情を秤にかけたりはしませんが、
どちらのチームを応援したらいいのか、非常に困っています。


自分、不器用ですから・・・


2016年Championship BEST 4

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2016BEST4


2016年のベスト4。

優勝経験、準優勝のあるチームばかりです。

強豪が出揃った感があります。


今年は東西12とやや少ないチーム数でのチャンピオンシップでしたので、
ベスト4進出時点で組み合わせ抽選を実施しました。


その結果、奇しくも、
「DOOBIES対BabeRuth」は2015年、2014年の決勝戦、
「S・Dodegers対EXPERTS」は2011年と2013年の決勝戦と同じ組み合わせとなりました。

http://www.ball-boy.net/R270/history.html


まさに、準決勝が因縁の対決の場となりました。

恐ろしいです。

いずれは打倒しなければならない相手。
互いに手の内はわかっています。
相手の手強さに苦戦することもわかっています。

さらに、ここで燃え尽きてしまうわけにいきません。

残り2試合。
厳しい戦いが始まります。


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